Engage Ring

   一生に一度の婚約・結婚指輪。
   最高品質のダイアモンドで、記念に残る
   あなただけのジュエリーを自信を持ってお贈りします。



  Materiar
      エンゲージ・マリッジリングをデザイン、チョイスする際に
      ダイアモンドはもちろんですが、リングの素材も重要です。

       Platinam(プラチナ)

         白金と呼ばれる白色(銀色)の金属。
         「Pt」と表記されます。
         日本ではエンゲージ、マリッジ共ににんきのたかい一番人気の高い地金です。
         Pt1000=純プラ、Pt900=純度90%

       Gold(金)

         日本人の肌に似合いやすい金色。
         一般的にK18(18金)を用います。
         欧米ではゴールドの方が主流とされています。
         K24=24金(純金)、K18=純度75%

       
White Gold(ホワイトゴールド)

         Goldにパラジウムなどの金属を混ぜ、白色(銀色)をした金。
         現在ではブランドジュエリーなどに多く用いられ、
         価格もプラチナほど高価にはならないので人気急上昇。
         昔は14金WGが多く使われていたが、近年は純度の高い18金WGが主流。
         「WG K18」と表記されます。


  Design
     エンゲージリング、ダイアモンドが決まったら、やはりデザイン。
     オリジナルデザインで一つだけのエンゲージリングをお造り致します。

1粒石

  ひとつ石、ソリティアと呼ばれている、宝石を1つだけセットしたデザイン。
  エンゲージリングでは最も一般的、ひとつの石の輝きを引き立たせられる、
  シンプルで非常に高級感のあるデザインです。
  セッティングには爪ありのタイプと、腕などで留める爪なしのタイプがあります。
  爪ありは4本、または6本の爪でダイア持ち上げてセットされるので、
  周囲から光を受けやすくなるため、ダイアモンドの美しさを十分に引き出す事が出来ます。
  爪なしは爪の突起がないため、洋服などにひっかかりにくく、日常から使い安いです。
  
メレセッティング

  メレとは0.2ct以下の小さなダイアモンドを呼びます。
  メイン石の引き立て役として使用される事が多いです。
  最近ではファンシーカラーのメレを使用される方も増えてきました。
パヴェセッティング

  メレダイアモンドをびっしりと敷き詰め、共有爪でセッティングした物をパヴェと呼びます。
  メイン石を置き、両腕にパヴェを施すデザインもあれば、パヴェだけのタイプもあります。
  当店ではリング一周パヴェセッティングのタイプをエンゲージリングにされた方も。
  
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